「名古屋かかり釣研究会」の歩み
S59.8 「名古屋かかり釣研究会」発足
会員数約20名。ほとんど全員がかかり釣の初心者であり、前全チヌ会長・UFC(上六フィッシングクラブ)会長・森 薫氏を顧問に迎えて、チヌ釣りの指導を受ける。ホームグラウンドは三重県周辺。
大物記録
チヌの50センチオーバーを「年無し」と言います。
名古屋かかり釣研究会はチヌクラブの中でも、大物釣りを中心に
活動し、全国屈指の大物ねらいのクラブとして定評があります。
過去の50センチ以上の実績は下記のとおり。
| 年 度 | 匹(枚) 数 |
コメント(中心的な場所) |
| 昭和60年 | 5枚 | すべて迫間浦の釣果 |
| 昭和61年 | 4枚 | 同・迫間浦 |
| 昭和62年 | 2枚 | 白石湖・畔蛸 |
| 昭和63年 | 9枚 | 迫間浦・古和浦 |
| 平成元年 | 6枚 | 和具中心 |
| 平成2年 | 30枚 | 尾鷲中心 |
| 平成3年 | 101枚 | 尾鷲養殖イカダ・神前浦 |
| 平成4年 | 241枚 | 尾鷲養殖イカダ・ |
| 平成5年 | 82枚 | 尾鷲養殖イカダ・神前浦・島勝 |
| 平成6年 | 47枚 | 大曽根・サザラ浦・白石湖 |
| 平成7年 | 47枚 | 神前浦・白浦 |
| 平成8年 | 8枚 | 大曽根・神前浦 |
| 平成9年 | 13枚 | 白浦 |
| 平成10年 | 13枚 | 大曽根・和具 |
| 平成11年 | 28枚 | 串本・御座・阿曽浦・本浦など |
| 平成12年 | ||